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協会について

沿革

昭和34年4月 金沢サッカークラブメンバーが中心となり、金沢市蹴球協会(金沢市サッカー協会)創設
初代会長に澁谷亮治氏、初代理事長に越川進氏が就任
昭和42年 第二代理事長に杉村武昭氏が就任
昭和43年 金沢市でサッカースポーツ少年団が結成される
昭和45年 市民体育大会に小学生の部が3部競技として設けられる
昭和47年 第二代会長に河合陽徳氏が就任
昭和49年 日本蹴球協会から日本サッカー協会への名称変更に伴い、金沢市サッカー協会と改称
金沢市営球技場がオープン
イルクーツク市(ソ連)へ金沢市社会人選抜チームを派遣
昭和54年 松田正三氏、泉信次氏が中心となり金沢市少年サッカー育成協議会を発足
初代会長に東川昭氏、事務局長に松田正三氏が就任
県内初の女子サッカーチーム「ミス・キック・カナザワ」が創立、日本サッカー協会に登録される
昭和59年 金沢市姉妹都市ポルトアレグレ市(ブラジル)からユースチームを迎える
昭和61年 第三代会長に宮崎誠示氏、理事長に加藤幸三氏が就任
昭和62年 金沢市ジュニア選抜チームが蘇州市(中国)へ、社会人チームがイルクーツク市(ソ連)へ2度目の訪問
昭和63年 金沢市姉妹都市ゲント市(ベルギー)のジュニアユースチーム、イルクーツク市(ソ連)代表チームを迎える
平成7年 姉妹都市ポルトアレグレ市(ブラジル)出身のヴェルディ川崎所属アルシンド選手による少年サッカー教室を開催
平成8年 ポルトアレグレ市少年選抜チームを迎え交流試合を開催
平成9年 石川少年選抜チームがポルトアレグレ市を訪問
平成10年 金沢市少年サッカー団が韓国を訪問
平成12年 全国スポレク祭サッカー競技が金沢市にて行われる
平成14年 金沢市と全州市(韓国)が姉妹都市となり、金沢市サッカー協会において、全州市姉妹都市記念2002FIFAワールドカップ観戦ツアーを実施し、宮崎会長が訪韓、全州市サッカー協会の安会長と会談、両協会の国際交流を約束することで合意
平成18年 第四代会長に木下和吉氏、理事長に中野宏一が就任
平成19年 金沢市サッカー協会設立50周年

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各種大会日程・結果

  • 1種(社会人・大学・専門学校)

  • 2種(高等学校・クラブユース)
  • 3種(中学校・クラブユース)
  • 4種(少年)
  • 女子
  • キッズ
  • シニア
  • フットサル